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OpenShift Origin

OpenShift Originを試してみる。Windows7 PCをホストOSとしてやってみる。 ゲストOSの準備 OSイメージをダウンロード。 https://www.openshift.com/products/origin そのままVM Ware Playerで動くの動かす。起動するとVM Ware Toolsを入れるように言われるが、入れなくて良いと思う。起動するとVMのIPアドレスが表示されるので、あとで必要になる。 上記VMのIPアドレスを叩くとコンソールが表示される。 アプリケーション作成の画面でとりあえず適当な言語のアプリを作ることにする。とりあえずPython2.7のアプリにしておく。 ドメイン名とアプリ名は適当に決める。アプリ名はtestapp、ドメイン名はhogehogeとすると以下のようなアプリ用FQDNが決まる。 testapp-hogehoge.openshift.local ホストOSはこのような名前を知らないのでHOSTSファイルに記入する。 https://www.openshift.com/wiki/build-your-own-paas-from-the-openshift-origin-livecd-using-liveinst#Use_the_PaaS_from_the_Local_Network これでホストOSのブラウザからtestapp-hogehoge.openshift.localをアクセスするとデフォルトコードで動作しているアプリが見える。virtual host機能で振り分けているのかなぁ。 ホストOSでの開発環境 puttyを入れる。自分の環境はインストール済みなのでパス。 ホストOSで開発するためにrhcツールをインストールする必要がある。 まずはruby1.9とgitをインストールする。 https://www.openshift.com/developers/rhc-client-tools-install LIBRA_SERVER環境変数に上記VMのアドレスをセットする。 set LIBRA_SERVER=上記IPアドレス これでrhc setupを実行する。 gitが使えるようにするための説明は以下のペ...

libjpeg

PQI Air Cardの写真をスマフォに送りたい。 とりあえずFolder Syncを使い同期させてみたが、600KB/SECぐらいでダウンロードするので100枚ぐらい写真があると(1枚3MBぐらいになる)10分以上かかる。もっと転送速度は遅いのか? どうせ1600万画素なんてスマフォやクラウドには大きすぎるので、PQI Air Card側でリサイズさせたい。 いろいろ調べたところlibjpegのjpegtranがよさげだった。のでクロスコンパイルして試してみた。 環境構築はこちらを参考。 http://ameblo.jp/tonsuke-usagi/entry-11212317428.html libjpegのクロスコンパイル LDFLAGS="-static" ./configure --host=arm-none-linux-gnueabi --disable-shared --enable-static --enable-maxmem=0 なぜかjpegtranはスタティックリンクされていないので手動でスタティックリンク。 arm-none-linux-gnueabi-gcc jpegtran.c rdswitch.c cdjpeg.c transupp.c .libs/libjpeg.a -static -o jpegtran これをSDカードのルートにコピーして実験。 が、3MBの画像を縮小すると落ちる。 1MB超えぐらいの画像だと何とか動く。試しに速度を測ると1枚5秒ほどかかる。 Linuxだと標準では仮想メモリが使えるのでメモリは気にしないらしい。TEMPファイルを使うバージョンも作れるらしいが、今より遅くなるのは確実。消費電力もかさむし。 ということでだいぶやる気がなくなった。

Google App Engine deploy失敗

久しぶりにGAEで作ったホームページを修正してデプロイするとエラーで失敗する。 色々調べるとJREになっているのが原因の一つだった。以下のページで助かった。 http://lazyfellow.net/nyokki/?p=636 これがクリアされるとやっぱりJDKを入れろと文句言われる。こちらはeclipse.iniを編集して強制的にJDKのvmを使うように設定する。ぐぐるといろいろ出てくる。 http://ten-speed-bicycle.blogspot.jp/2013/01/cannot-get-system-java-compiler-please.html 最初は-vmを最後に書いていたけど上記ページに合わせて-vmargsの前に移動するとちゃんと動くようになった。 助かった。

Eclipse Juno with SVN on Mac OSX Mountain lion

タイトルの通りMac環境にEclipseとSubversion環境を入れた。 Eclipseは解凍後のeclipseフォルダをアプリケーションフォルダにコピーするだけ。 Subversionで手こずった。結果的にはsubclipseを入れてちゃんと動いた。設定画面に入るとJavaHLが動かないとSVNKitが動くようでこちらを使うことにした。 プロジェクトをチェックアウトしているが遅い。しばらく待つか。あとはGoogle App EngineやAndroidのSDKを入れねば。

VoIP

携帯通話料金が高いのでVoIPを試す。Fusion IP smart phoneに加入してみた。 Android端末側はGALAXY S2 WiMAX。OSはICS済み。とりあえず嫁さんのPHSを相手とする。 クライアントとしてChiffonを試したが、なぜか音が小さい。CSipSimpleはなぜか相手の声が聞こえない。設定が悪い可能性はあるが、詳細は詰めていない。Zoiperは少し音は悪いが、嫁さん的にはChiffonより良いそうだ。とりあえずZoiperを使ってみる。

REGZA Z3500 + Ubuntu 12.04LTS

Ubuntu 12.04LTSで古い録画データが読めなくなったので、10.04LTSに戻してUSB HDDに転送し、改めて12.04LTSに切り替えたが、今度は録画しても再生できない。 いろいろググったところこちらのスレのコメントで治った。 http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000104856/SortID=12259532/ 結論は[global]セクションにunix extensions = noの行を追加すると録画・再生ができるようになった。

Blogger変わった

久しぶりに投稿しに来たらデザインも機能もかわった。ダッシュボードはわかりやすく高機能になった。どれぐらいアクセスされているかわかりやすくなった。おもわずAdSenseをONにしようかと思った。