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11月, 2008の投稿を表示しています

ロッキー

銚子からの帰りに ロッキー に寄ろうと思ったら引越ししていた。山武市などという我が家のカーナビに存在しない地名になってまよった。国道126の以前の店舗より成東駅側に移転したようだ。 久々に蟹味噌ラーメン食ったがうまかった。

パーツ廃棄

パーツ廃棄のため パソコンファーム へ持ち込んだ。場所は国道376のドコモショップの横の薄緑のプレハブ。パーツは詳しく確認されなかったが、名前と住所と電話番号を書いて引き取ってもらえた。SE/30も捨ててしまった。悲しい。

openofficeで差し込み印刷

年賀状シーズンにいつも差し込み印刷方法がわからなくなるのでメモ。今回実行したのはopenoffice2.4。来年は3だな。 必要なのはwriteとcalcとbase。ubuntu 8.10は標準でbaseが入っていないようなので、「追加と削除」からインストールする。 まずcalcでアドレス帳を作る。1行目にタイトル(住所とか名前とか郵便番号)を入れる。実際のデータは2行目以下。 これをwriteに読み込む。この時ファイル→ウィザード→アドレスデータソースを実行する。 こちらのページ が参考。その他のデータソースを選び、設定ボタンから「表計算ドキュメント」を選び、上記calcで作ったアドレス帳ファイルを選ぶ。フィールドの割り当ては実行する必要がない。そのまま次へを選び完了する。 writeに入れ込むには挿入→フィールド→その他を選び、フィールドタイプからメールマージフィールドを選び、データベースの選択で先ほど選んだデータベースを選び、表1内の必要な値を選ぶ。 差し込みテストは表示メニューのデータソースをクリックし、データベースを表示する。たぶん上で選んだデータベースが選ばれているのでテーブルの表1を選び、表示されたレコードからどれを差し込みたいか選び、「データからフィールド」ボタンを押す。 差し込み時に印刷レコードを限定したい場合は、フィルタ機能で限定する。

ubuntu 8.10にMP500

ubuntu 8.10のx64版にMP500用のプリンタドライバをインストールしようとしたが、必要なライブラリが、ia32-libsなどなどになさそうなので、あっさり諦めてx86版を入れ直す。cifmp500ぐらいなら頑張って32bit版のlibtiffやlibpngをビルドすれば動きそうな気がしたが、cupsまで動かす自信はない。 キヤノンのサイトからcnijfilter-common-2.60-3_i386.rpmとcnijfilter-mp500_2.60_4.rpmをダウンロードし、alienをapt-getし、alien -d コマンドでコンバート。cnijfiter-mp500はscriptがどうのこうのと警告が出たので--scriptsオプションも付ける。 で、これらをdpkg -iでインストール。なんか依存関係のエラーが出た気がするが、エラーにしたがいapt-getすれば解決。それ以外は特に文句なくインストールし、プリンタを繋げばcupsが認識した。 が、印刷してもプリンタ動かず。再起動後印刷できるようになる。たぶん/dev/usb/lp0がlpグループで読み書きできる設定になっていたが、ちゃんと効いていなかったのであろう。ログインし直すだけでよかった気がする。 以上でおしまい。あまりにあっさりで拍子抜け。