モンベル ジオラインLWラウンドネックシャツの適温 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 9月 23, 2022 20度前半の予報だったので、インナーとしてジオラインLWを着てみた。サイコンは24度ぐらいだったけど、やっぱり暑い。走っている間はまだよいけど、止まっていると暑い。自分にとっては20度切るくらいがいい気がする。次回ブルベでは使わない。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
Defyシフトワイヤー交換 - 2月 19, 2023 通勤用Defyのリアシフトの調子が悪くなった。1年以上交換していないのでシフトワイヤーが切れかけていると思われる。自分の使い方だとなぜか3000Kmぐらいで切れる。Defyでブルベを走っていた時も切れたことあり。 ブラケットカバーを開いてワイヤを見るとかなりほつれている。ありがちだけど手の力でワイヤを引っ張ってもトップに入らない。中でほつれていると思われる。トップに入らないとワイヤは交換できない。 ググると先人の知恵があった。 https://sekisaicling.com/sti-wire-help/ カバーを外すにはブラケットカバーを外す必要がある。STIトップ側を外して下にずらして抜いておく。ブラケットカバーを抜けばねじを外して分解できる。分解したらトップに入った。ほどけたワイヤーは通らないのでほつれ部分を完全に切ってタイコを引っ張って抜き取り成功。 抜けてしまえばあとは普通にワイヤー交換。アウターも4年ぐらい使っている気がするが面倒くさがって交換せず。シフトを調整して交換完了。 Di2だとこの辺りを考えなくてよいのは楽だけど、全車Di2にできるほどのお金はないなぁ。 続きを読む
ST-M310 シフトレバーのカバー開け - 1月 14, 2019 通勤用のCylva F24のリアディレイラーの変速の調子が悪いので調整した。完ぺきではないし、購入してからもうすぐ2年、走行距離は5000Kmは超えているはずなのでシフトケーブルも見てみたいと思い、シフターの分解をやってみる。 マニュアルはこちら。 https://si.shimano.com/pdfs/dm/DM-SL0001-09-JPN.pdf 20ページがALTUS、つまりST-M310のはず。 ねじを外せば太鼓部分を隠しているカバーが取れるように見えるけど、自分の場合二つ問題が。 一つ目はカバーがブレーキレバー部分にぶつかって取れない。Cylva F24についているシフターはブレーキレバーと一体型になっている。型番はよくわからない。マニュアルはシフターのみしか書いていないので、蓋が簡単に取れるように見えるけど、ブレーキ部分にぶつかって上には外れない。結局ブレーキ部分に当たる側をマイナスドライバーで側面の高さ分持ち上げた。 二つ目は爪の存在が説明されていない。マニュアルにはひっかけ部分の説明があるけど、そもそもインジケーターの裏が爪になっていてカバーが引っ掛かっている。この爪は真ん中に3mmぐらいの間があるので、ここにマイナスドライバを突っ込んでてこの原理で無理やり開ける必要がある。 カバーを外すとたぶんインジケーターが吹っ飛ぶけど、これは見れば直す方法はわかる。 で、中身を確認したけどきれいなもんでさびなどないし、ワイヤーの切れ・ほつれもなかった。 続きを読む
2026 BRM530東京600御前崎の感想 - 6月 01, 2026 600ブルベのリベンジ としてランドヌール東京のBRM530御前崎600に参加した。 このコースは200から600までコースをかぶせて同日スタートする形で昨年ぐらいから始まった。自分は 昨年これの富士川400を走った 。同じコースを年数回開催していたのでコースはほぼ確定だろうと思い、2週間前にルートを確認し、RWGPSでルートを引いていた。走行用ナビゲーションとして自分はOrux Mapsアプリを使い、主催者提供のルートを自分でトレースして、ポイント番号と交差点名を手入力したルートを使っている。このアプリのナビゲーションは往復でルートが重なっているとたまに案内順番を間違えることがある。なので、行ってこいルートだとルートを自分で引き直して分割して使っていた。 Googleマップでグルメポイントなど探していたら、宇津ノ谷トンネルが通行止めになっているという情報を見つけ、ランドヌール東京さんに連絡したところ5月23日付でキューシートとRWGPSのルートも修正された。確認したところ宇津ノ谷トンネルではなく、国道1号線の新宇津ノ谷トンネルの歩道通行に変わっていた。当然その前後のアプローチも変わっていたため修正部分を直したところ、いちご街道に戻るところでポイント番号が一致していた。驚いた。 前回の向かい風による再スタート時間の読み違いを避けるため、Windyに課金し、風向きをチェック。向かい風は厳しくないと判断。仮眠場所は焼津のスーパー銭湯。344km地点なので、借金なしスタートを決めるため、5時スタートとした。 Day1 4時起床。朝食パン1枚。さらに1合分のご飯をおにぎり二つにして持参。スタート前に食べる。等々力アリーナに5時40分ぐらいに到着。600の車検が始まっていた。天気も良いし、参加者多い。 ブリーフィングで天気が良いこと、コース変更の話と、塩分取り過ぎは体に良くない、ブルベは体に良くない、という説明を受けた。ま、そうかもしれない。前回の600ブルベ後、右手親指が少ししびれていて完全に治まっていない。 ブリーフィング後、ほぼ定刻通りスタート。天気よし。スタート時点では気温も20度ぐらいで風もほぼなし。非常に良い感じ。その後気温は上がっていったが、それでもPC1までは日陰が多く、PC2から先は海沿いなので、そこまで辛くならなかった。 8時30分にPC1着。... 続きを読む
BRM919群馬1000 よしおか 新潟いわき海岸線の準備 - 7月 26, 2026 600ブルベは認定もらえそうなので、1000ブルベにチャレンジする。当初はランドヌール東京のいってこいビワイチで考えていたけれど、スタート時間の遅いAR群馬のBRM919群馬1000への参加で考える。初日の三国峠越えが厳しそうだけど、初日のサラ足で登れるかましだろうと予想。 3泊4日になるので宿を考えるが、おおざっぱなルートしか出ていない。初日は新潟、二日目は仙台、三日目はいわきの先ぐらいが宿泊地になりそう。二日目の宿としてバリュー・ザ・ホテル東松島 矢本の予約を入れた。松島なんて30年ぐらい前に車で行って以来の気がする。初日の新潟は高い宿しか見つからない。快活クラブになりそう。三日目はルートが明確になったところで改めて考える。 ウェアは夏用でよいと思うけど、毎日洗濯はできないと思うので、着替えを一セット持ち、二日目でまとめて洗濯かな?と考える。 充電はナビとライトは睡眠時に必ず充電し、サイコンとスマホは走行しながらモバイルバッテリーで充電か。 ヘルメット尾灯は充電を考えずに済むように、ボタン電池型を用意するか検討する。 リアライトは二日目に単4電池を交換する。つまり交換用に単4電池を4つ持つことになる。 フロントライトとしてiGPSportのVS1800Sが欲しいなぁ。 まだ気温が高いと思うのでハイドレーションバックを背負う。 持ち物はもう少し検討する。 ウエア 半袖ジャージ 長袖インナー パールイズミ コールドシェイドタイツ 夏用靴下 夏用フルフィンガーグローブ オダックス埼玉の反射ベスト Kabuto VITTヘルメット ヘルメット尾灯ライト 車体装備 サイコン iGS630 ナビゲーションシステム F-41A + OruxMaps フロントライト1 CATEYE VOLT800 フロントライト2 CATEYE VOLT400 ベル CATEYE OH-2400 テールライト1 CATEYE OMNI5 テールライト2 CATEYE OMNI5 リフレクター クロスバイク付属品 バックミラー CATEYE ドリンクボトル1 保冷ボトル ドリンクボトル2 FLY550 タイヤ Continental GP5000 STR 30C ツール缶 空気入れ TOPEAK ROADIE TT タイヤレバー チュ... 続きを読む
DJI Osmo Action 4 ジャイロデータ - 2月 10, 2024 手振れ補正を後処理にすることで消費電力を下げられないかテスト。 手振れ補正をオフにすると以下の画面が出たので、2.7Kの16:9で動画撮影してみた。 補正ソフトを調べたところGYROflowが見つかった。 https://gyroflow.xyz/ 早速GYROflowに読み込ませるとモーションデータがない、レンズプロファイルが読み込まれないとのエラーになる。 いろいろ試したところ4:3画角にしないとジャイロデータは保存されない様子。H264でもHEVCでも大丈夫。 4K 4:3画角で撮影したところ、GYROflowでモーションデータを認識し、レンズプロファイルも検知された。再生した感じはいい感じにブレが補正されている。バッテリーの消費は1%あたりの録画時間は20%ほど増えた。比較対象は4K 16:9なので厳密には同じではないが、違いは明確。とはいえ、FHDで撮影するよりやっぱりバッテリーを消耗する。 kdenliveにstabilizeという機能があるので、FHD画像のブレ補正をやってみた。Intel Core i5-9400@2.9GHz(ディスクリートGPUなし)だと処理時間がかなりかかる。ちゃんと測定しなかったが、録画時間以上かかっていると思う。画角は狭くなるが効果はある。何もしないより全然いい。ただ、RockSteadyモードとの比較だと1%あたりの録画時間はほとんど変わらない。 今のところハイパーラプスモードが一番消費電力が少ない感じ。次は50フレームのx2モードで撮影してみよう。普通速度が欲しければ25フレーム表示すればいいはず。 続きを読む
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